〓IS情報〓
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2009年05月17日

IS情報:vol.2295 増刊号-2009年05月17日号-日本初Androidケータイ6月発売!

≪今号の内容≫
@今回のup情報
A日本初Androidケータイ6月発売!
BドコモがHSUPA対応端末を発表
Cその他の記事
D編集後記

増刊号は長文です。Softbankユーザーで必要の無い方はこのまま破棄して下さい。

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@今回のup情報

ありません。

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A日本初Androidケータイ6月発売!

19日(月)の10時にソフトバンク、13時にはドコモが夏期商戦向けケータイの発表会を行いますが、昨日、日経新聞で下記のニュースが出てきたため、メディアは急に色めきだっています。
「日本初のAndroid携帯、ドコモから6月発売」

昨年の10月に世界初のAndroidケータイ「T-Mobile G1」が発売され半年あまり、ついに日本で利用できる端末が出てきました。
その際Androidについては触れましたが、AndroidはGoogleが作ったモバイル端末向けOSで、オープンソースであるため基本的には無料で携帯電話等に組み込むことができます。
その他の特徴としてはWebアプリケーションの動作に優れているので、YouTubeやGoogleアースなどが携帯電話で軽快に動作できるようになります。
また、ソフトウェアの開発に関しても制限があまり無く、これまでゲームなど簡単なものしか作れなかった日本の携帯電話OSと比較しても、ソフト開発会社が独自サービスや多彩なGoogleサービスを用いてこれまで実現出来なかったさまざまなソフトウェアを開発できるようになります。

今回発売されるのは「G2(HTC Magic)」で、ドコモからは「HT-03A」という機種名となる予定です。
タッチパネル式液晶(320x480)のストレート端末、フルキーボード非搭載で、HTC DiamondやiPhoneと同じようなスマートフォンになります。またiモード、ハイスピード対応とのこと。
ドコモでは、19日の新機種発表会で詳細を話すとのこと。
2年契約で2万円台と安価に提供されるとのことですが、パケット等の料金体系がどうなっているのかが注目です。

▼ご意見箱!
http://iscp.jp/i/mail.php

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BドコモがHSUPA対応端末を発表

ドコモからハイスピード(HSDPA)の上り通信速度を向上したHSUPA対応のUSBデータ通信端末「L-05A」が発表されました。
上り最大5.7Mbps、下り最大7.2Mbpsの高速データ通信対応で、WORLD WING(3G+GSM)対応。
6月発売予定となっています。

▼ご意見箱!
http://iscp.jp/i/mail.php

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Cその他の記事

・ソフトバンクは青山学院大学にiPhone3G550台を、社会情報学部に在学するすべての学生向けに導入しました。カリキュラムに加えられ大学標準システムを組み込むほか、iPhoneを利用した新しいライフスタイルの提案に役立て、さらにはアプリケーションシステムの研究などを行っていくとのことです。

▼ご意見箱!
http://iscp.jp/i/mail.php

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D編集後記

久しぶりの増刊号です。
ジロー、Android買うとおもいますー

あ、先月下旬にライブをやってきました〜
その模様、実はインターネット上で見れるんです!
もしよかったらパソコンから「livecheers.com」で見ることができるのでどうぞ^^;
LiveCheersからは再放送で新宿RUIDO K4の4/25の放送分にリンクしてください。
そのうち、Fisherman5というバンドがジローがやったところになりますー。

来月13日もまたライブをやるけど、もうじきCDアルバムが完成します!
今年はどんどん活動していきたいですね〜

ではでは。

▼ご意見・ご要望はコチラ!
http://iscp.jp/i/mail.php

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[・‥…IS情報…‥・]
[管理人:ジロー]
[URL:http://iscp.jp/i/
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2009年05月13日

IS情報:vol.2294-[ダイジェスト]2009年04月携帯契約数

TCAは4月末時点の携帯契約数を発表しました。
ちょっと時間がないので詳細はまたお送りします^^;

▼ドコモ
純増:+89,300
総計:54,690,000

▼KDDI
純増:+57,500
総計:30,900,300

▼ソフトバンク
純増:+105,400
総計:20,738,300

▼EMOBILE
純増:+102,800
総計:1,513,000

▼全体
純増:+355,000
総計:107,841,600

ソフトバンクが24ヶ月、丸2年連続純増トップとなりました。

▼ご意見箱!
http://iscp.jp/i/mail.php
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2009年04月08日

IS情報:vol.2283-2009年03月携帯契約数

TCAは3月末時点の携帯契約数を発表しました。
長文です。

▼ドコモ
PDC:-473,000
W-CDMA:+751,200
純増数:+278,200
累計:54,600,700

▼KDDI
cdmaOne:-12,900
CDMA2000:+236,000
純増数:+223,100
累計:30,321,900

▼ソフトバンク
PDC:-248,100
W-CDMA:+629,800
純増数:+381,700
累計:20,632,900

▼イー・モバイル
純増数:121,900
累計:1,410,200

▼4キャリア全体
純増数:+1,004,900
累計:107,486,600

▼純増シェア比較
1st:ソフトバンク(38.0%)
2nd:ドコモ(27.7%)
3rd:KDDI(22.2%)
4th:EM(12.1%)

3月は各社新機種が出揃い年度末需要を獲得したことで大きく契約数を伸ばし、4キャリアで純増数100万を突破しました。
その中でもソフトバンクがトップシェアを獲り、これで23ヶ月連続となりました。

2008年度、通期で見てみると下記の通りとなります。

▼2008年度純増数
SB:約204.7万件
ドコモ:約121.3万件
EM:約99.9万件
KDDI:約50.4万件
合計:約476万件

上記の通り、通期でもソフトバンクが他社を大きく引き離しトップシェアとなりました。
2008年度は買い替え需要低迷と景気の悪化により全体的に純増が落ち込み、各社とも苦しい販売商戦となりましたが、その中でも11月〜1月が単月で30万件を切るなど、不安定な時期がありました。
年間の純増数を通すと、昨年と比較して実に2割減となっています。

▼[参考]2007年度純増数
SB:約267.7万件
KDDI:約215.1万件
ドコモ:約77.9万件
EM:約41.2万件
合計:約601.8万件

すでに一般向けの販売に関しては飽和状態となっており、携帯電話を持っていない方を探すのは非常に難しい世の中ですが、各社は法人や2台目ケータイといった市場を模索して数字を上げようと努力しましたね。
その結果がスマートフォン市場の活性化やデータカード端末、ビジネス向けケータイの機種数増加にも繋がり、その点でソフトバンクやイーモバイルの伸びを見せました。

イーモバイルといえば、マイクロPCとのセット販売で\100〜の超低単価を実現し話題を呼ぶと共に、あわや年間100万契約突破というところまで数字をあげています。一番名前を上げたのはイーモバイルではないでしょうか。
その新参者イーモバイルにすら届かず、たった2年で年間シェア1位→2位、そして昨年度は4位に転落したKDDI。通信品質やトレンドを売りにしていた時期は流行りましたが、2008年度は純増数が7割以上減少することとなり非常に苦しい年となりました。
通話品質に関しては他社もテコ入れを実施してさほど変わらないレベルとなり、トレンドは過ぎ去り、逆に価格競争で優位に立てず新規が取れない。しかしLISMOやau smart sportsなど独自性を追求し、生活観を提案してきたコーポレーションスタイルはやはりKDDIというべきでしょう。このような自由な発想はなかなか他社では表面化されません。
次世代ネットワークでも各社ほとんど同じ仕様をもちいることから、サービス面で差別化を図らないと抜け出すことは今後も困難を極めると思います。

2009年はウィルコム コアが始動し、UQのモバイルWiMAXも登場。年末までにはドコモが3.9Gネットワークを実現・商用化が始まり、高速通信が多様化することで全く新しいサービスが生まれることでしょう。
契約数だけではないケータイ市場の今後も期待です。

▼ご意見箱!
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2009年04月07日

IS情報:vol.2282-Jate通過情報2009年04月01日

遅くなりましたが、Jate通過情報です。

▼ドコモ
N-06A(NEC:3/11通過)
N-08A(NEC:3/11通過)
N-09A(NEC:3/11通過)
F-09A(富士通:3/5通過)

▼KDDI
CA002(カシオ:3/12通過)
SH002(シャープ:3/3通過)
E05SH(シャープ:3/6通過)

次期モデルと思われる端末が続々通過しています。
E05SHは業務用ストレート端末。vol.2246参照。
posted by ジロー at 08:19| Comment(0) | TrackBack(0) | JATE通過情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月01日

[速報]若田氏宇宙人からの応答メッセージを受信!?

本日未明、ISSにて長期滞在ミッションを行っている若田氏より「2年前、私たち人類の発信したメッセージに応答がありました」と発表があった模様。
状況的にはまだ不明な部分が多くあるが、これが本当ならば地球のほかに文明があるという推定に繋がるため、現在応答内容について「きぼう」実験棟内での確認を急いでいる。

宇宙への発信メッセージを開発したJAXAとNTTドコモでは、宇宙の何者かからのメッセージに期待と脅威が入り混じり、現在軍当局やNASAと対応策について検討中とのこと。
発信メッセージが開発、宇宙へ放出されたのは記憶に新しい2007年9月2日。
観測ロケットS-520-23号機の打ち上げの際に宇宙との交信用携帯電話と簡易基地局セットを切り離したものだが、この携帯電話セットの宇宙遊泳速度、方角、期間などを加味して相手の位置を特定することになるという。

宇宙に放出した携帯電話セットについてNTTドコモの戸田担当マネージャーは以下のように説明している。

「利用したネットワークは私達が地球で一般的に用いている3Gネットワーク(W-CDMA)と衛星電話ネットワークを組み合わせたもので、移動通信端末にはN905iに特別な仕様を施したもの」
「簡易基地局は移動通信端末と3Gで、宇宙への送受信は衛星電話を用いた無線ネットワーク設備」
「さらに地球と人類の文明の事をイメージと20の言語で説明したマイクロチップが付属されている」
「相手がある程度の科学力以上であれば基地局、移動通信端末、マイクロチップが何を意味し、どのように利用するのか理解できるのを想定している」

またあわせて送付されたメッセージの画像が公開されている。

20090401.jpg

このメッセージがどのような状況にあったものかは容易に想像できるが…
「オカケニナッタデンワハ デンパノトドカナイトコロニアルカ デンゲンガハイッテイナイタメ カカリマセン」

そりゃそうだ。。
宇宙からのメッセージと若田氏の今後の活躍が期待される所だ。

▼今回発表のプレスリリース
☆プレスリリース(PC推奨)

1.Apr.2006















上記記事は当然「」です。
4年連続で参加させていただきました〜♪
posted by ジロー at 03:14| Comment(0) | TrackBack(1) | TOPIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月17日

IS情報:vol.2275-Jate通過情報2009年03月16日

Jate通過情報です。

▼ドコモ
P-08A(パナソニック:2/27通過)
P-06A(パナソニック:2/20通過)

▼KDDI
SHY01(シャープ:2/20通過)

▼ソフトバンク
832P(パナソニック:2/20通過)

今回は上記4機種が認定を受けた模様です。
パナソニックは既にP-07Aも通過しているし、量産体制ですね。
シャープからはSHY01が登場。前回発売されたSH001とは型番ルールが異なる点を見ると、サイクロイド機構のAQUOSケータイやインターネットマシンのようにコンセプトのある端末が想像されますが、どうでしょう。
posted by ジロー at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | JATE通過情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

IS情報:vol.2270-2009年02月携帯契約数

TCAは2月末時点の携帯契約数を発表しました。
長文です。

▼ドコモ
PDC:-298,200
W-CDMA:+401,200
純増数:+103,100
累計:54,322,500

▼KDDI
cdmaOne:-6,400
CDMA2000:+63,300
純増数:+56,900
累計:30,619,700

▼ソフトバンク
PDC:-322,400
W-CDMA:+453,400
純増数:+131,000
累計:20,251,200

▼イー・モバイル
純増数:96,500
累計:1,288,300

▼4キャリア全体
純増数:+387,500
累計:106,481,700

▼純増シェア比較
1st:ソフトバンク(33.8%)
2nd:ドコモ(26.6%)
3rd:EM(24.9%)
4th:KDDI(14.7%)

2月はソフトバンクやauが新機種を発表・発売し、さらに学生向け割引きプランが始まったのもあり、前月比で4キャリアとも純増数が上がり、全体では10万件以上増加しました。

その中でソフトバンクは首位を守り22ヶ月連続でトップシェアとなっています。
しかし、ソフトバンク以外のキャリアはすべて前月比で3万件以上純増数を増やしているというのもあり、なかなか独占市場となる空気では無いように思えます。

ただ、ジローは少なくとも夏ごろまではソフトバンクが月次トップを守りきるのだろうと思っています。
この数字を見てください。

▼ソフトバンク、ネットワーク別純増数
・PDC(2G)
 11月:-187,800
 12月:-205,000
 1月:-201,500
 2月:-322,400
・W-CDMA(3G)
 11月:+300,800
 12月:+340,200
 1月:+321,900
 2月:+453,400

一時期は純増スピードが緩んでいましたが、ここにきて2Gから3Gへの買い替え需要が伸び、しかも3Gの純増数は7ヶ月ぶりにドコモを抜きこちらもトップシェアをもぎとっています。もちろん年末から年度末にかけて携帯電話の需要が伸びるのは例年通りですが、唯一毎月10万件以上の純増数を守っているソフトバンクがセオリーどおりに数字を上げ、今年度一番純増数が少なかった11月から一般ユーザーの動きが活発になっている点からみられるように、ソフトバンクの需要が他社と一線置いた形で安定しているのがわかります。

他社においては次の新機種発売まで特に起爆剤が見当たらない為、人気が高く安定しているソフトバンクを追い抜くのは難しいと考えます。

さあ、1年で一番純増数の見込める3月はどのような結果になるのでしょうか。
昨年はソフトバンクとKDDIが共に50万件を越えるデッドヒートを見せました。そこまでは難しいと考えても、KDDIは若年層の支持が高く、ドコモはビジネスマンの支持が高いように、契約数が落ち着いている携帯販売市場が活発化するのは予想する必要すらありません。

がんばれ、日本!

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2009年03月04日

IS情報:vol.2268-Jate通過情報2009年03月02日

Jate通過情報です。

▼ドコモ
P-07A(パナソニック:2/10通過)

今回は上記1機種のみ通過した模様です。
恐らく2009年夏商戦向け機種かと思われますが、それにしても型番だけじゃ想像がつかなくなりましたね^^;
それでも昨年のドコモ向けパナソニックの夏商戦機種はメインが出てきたので、恐らくP-01Aのような2WAYキー対応ヨコオープンスタイルの後継機なのでは、というところです。
posted by ジロー at 09:03| Comment(0) | TrackBack(0) | JATE通過情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

IS情報:vol.2259-2009年01月携帯契約数

すんません、忘れてました^^;
TCAは1月末時点の携帯契約数を発表しました。
長文です。

▼ドコモ
PDC:-329,100
W-CDMA:+393,400
純増数:+64,300
累計:54,219,400

▼KDDI
cdmaOne:-12,000
CDMA2000:+24,600
純増数:+12,600
累計:30,562,800

▼ソフトバンク
PDC:-201,500
W-CDMA:+321,900
純増数:+120,400
累計:20,120,200

▼イー・モバイル
純増数:71,700
累計:1,191,100

▼4キャリア全体
純増数:+269,000
累計:106,094,200

▼純増シェア比較
1st:ソフトバンク(44.8%)
2nd:EM(26.6%)
3rd:ドコモ(23.9%)
4th:KDDI(4.7%)

今月は1キャリアだけ純増10万件超えとなり、ソフトバンクが危なげなく21ヶ月連続でトップシェアを獲得しました。
携帯電話全体としては純増26.9万件で昨年4月以来の低水準となりましたが、昨年4月はツーカーが終了した月なのでそれを計測外とすると、ここ数年間で最も少ない純増数という事になります。
契約数は全体的に落ち込んでいますが、中でも目立つのがバブルが終結しつつあるソフトバンクと7ヶ月ぶりに純増1.2万件台へと引き下げたKDDIです。
以下の数字を見るとさらにその差は歴然となります。

▼3G携帯電話純増数(1月)
・ドコモ:393,400
・SB:321,900
・EM:71,700
・au:24,600

もともとユーザーの多いドコモと需要の多いソフトバンクは、2Gからの買い替えもあり3G契約数は毎月トップですが、KDDI(au)は動き自体が非常に少なくこの数字を以って人気の指数とするならば、KDDIは一般ユーザーの主戦場に入れていない状況が良くわかります。

それとは異なり、イーモバイルは新規契約のみで順調に契約数を伸ばしています。もともと携帯電話主要3キャリアとは市場が違う点と、音声通話主体のユーザ向け月額780円のプランを発表したのもありまだまだ数字を重ねていくと思われます。
2008年度の契約数でイーモバイルと近い数字を出しているのがドコモ。

▼2008年度契約数
・SB:153万件
・ドコモ:83万件
・EM:78万件
・KDDI:22万件

ドコモは携帯電話キャリアの第一人者として新参者に負けられないところですが、そのドコモと数字の上で非常に競っているイーモバイルの市場存在感は確実に増しているのがわかります。

さて、2月はどうなるのでしょうか。
ソフトバンクとKDDIが春商戦向け新機種を発表。続々と発売を開始しています。
そのソフトバンクは今年もホワイト学割をスタート。学割のついでに既存ユーザの基本使用料も引き下げという、どこまで下限があるのか唯一のベンチャーパワーはまだまだ健在です。
実は、イーモバイルの純増パワーはなにもEeeの100円パソコンだけではありません。これを発端にソニーのVaio(Pシリーズ)など超ミニパソコンが市場に出てきていますが、イーモバイル同時加入で3〜5万円の値引きになるなど後押しする材料はまだあるんです。

単に一般ユーザに携帯電話を持ってもらうという過去の流れから、法人向け携帯、2台目ケータイ、PCの通信端末需要と今や舵は方向を変えています。
2月、3月と卒業シーズンも加味して各社ともがんばってもらいたいですね♪

▼ご意見箱!
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2009年02月04日

IS情報:vol.2254-Jate通過情報2009年02月03日

Jate通過情報です。

▼ドコモ
N-05A(NEC:1/13通過)
F-07A(富士通:1/13通過)
L-03A(LG電子:1/13通過)

上記3機種がJATEの認定を受けたようです。
春以降の次期モデルでしょうか。F-07Aに関しては、認定番号(A08-0559001)に「D」が付いていないためHSDPA等のデータ通信に対応していないようです。
富士通から想定されるのは「らくらくホン」シリーズでしょうか。
posted by ジロー at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | JATE通過情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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